働く環境

高尾・八王子エリアから通いやすい立地と、創業以来大切にしてきた「ゆとり創造」の考え方。
トリケミカル研究所には、世界最先端のモノづくりに挑戦しながら、自分らしく働ける環境があります。
写真を通して、そんなトリケミカル研究所ならではの魅力をご紹介します。

高尾から、上野原駅まで電車で16分01

トリケミカル研究所のモノづくりを支えるのは、山梨県内にある本社(第一工場)、第二工場、Annex棟、南アルプス事業所の4つの拠点です。
「自然豊かな山梨で働く」と聞くと、遠方の勤務を想像する方もいるかもしれません。ですが、高尾エリアから約16分、八王子エリアからは約30分でアクセス可能。また、上野原駅の隣駅である藤野駅からは拠点への専用の送迎バスを運行しており、通勤時の負担軽減にもつながっています。

高尾駅から上野原駅まで電車で約16分でアクセスできることを示した図

「ゆとり創造」がモットー02

私たちが大切にしている考え方が、「ゆとり創造」です。創業以来、「心にゆとりを持ち、余暇も楽しむ」を哲学として、一人ひとりが仕事とプライベートの両方を充実させながら働ける環境づくりに取り組んできました。勤務時間は8:30~16:30。休憩時間を除くと、1日の所定労働時間は6時間40分です。終業後は趣味や家族との時間を楽しんだり、資格取得や自己学習に取り組んだりと、過ごし方はさまざま。オンとオフのメリハリをつけながら、自分らしく成長できる環境があります。

1日の所定労働時間は6時間40分。勤務後の時間を自己研鑽や趣味、家族との時間に活用できることを示した図

栄養バランスに配慮した食事を提供03

社員食堂では、栄養バランスに配慮した豊富なメニューを用意しており、メイン料理からデザートまで自由に選べるスタイルで提供しています。食事は実質無料で利用でき、多くの社員に親しまれています。また、各棟には給茶機を設置し、複数種類の飲み物を無料で利用可能。社員が快適に働ける環境づくりにも力を入れています。

社員食堂で提供している栄養バランスに配慮した食事

Photo gallery

フォトギャラリーでは、実際の職場や働く人たちの様子をご紹介しています。
ぜひご覧いただき、トリケミカル研究所で働くイメージを膨らませてみてください。

自然光が差し込むAnnex棟の社員食堂

Annex棟の食堂。窓から自然光が差し込む開放的な空間で、リフレッシュしながら食事を楽しめます。

Annex棟のコミュニティスペース

Annex棟のコミュニティスペース。自販機を設置し、小休憩や社員同士の懇談スペースとして利用しています。

南アルプス事業所の社員食堂

南アルプス事業所の食堂。白を基調とした明るい空間で、社員の憩いの場となっています。

社員食堂で提供される栄養バランスに配慮した食事

食堂では、豊富な副菜メニューを小鉢で提供し、バランスのよい食事をサポートしています。

ゴルフ部やバイク部などの社内サークル活動の様子

ゴルフ部やバイク部など、サークル活動が盛んです。

新入社員向け海外研修の様子

4月に入社した新入社員を対象に、海外研修を実施しています。